英会話短期集中!

日本国中なんと外国人の増えたことでしょうか、、。

以前の日本はこんなに外国の人たちが多かったでしょうか。

日本はほとんど単一民族のため、外見でそれほど違った人たちを街で見かけることはありませんでした。

日本への移民もかなり厳しく制限されていたように思います。でも変われば変わるものですね。時代の流れというんでしょうか。

この10年ほどで全てが変わってきているように思えます。急激ですね。

このような流れは今までの日本にはありませんでした。

英語がどれだけ実社会で重要さを増しているかというのは、生活をしている中からも随所に見られますね。

小学校からの英語の必須化もその一例、、幾つかの日本企業は会社内の公用語を全て英語にするなんてこともやりだしたとか、、。

まあ、これに関してはまだまだ相当無理な面が出てくるとは思いますが。。

残念ながら、日本語はインターナショナルな言葉ではないんですね。恐らく今後もインターナショナルなレベルで使われる言語にはならないと思います。

あまりにもかけ離れた言語なんでしょうね。世界の人から見れば、、、。

これだけ外国の方々が自然な形で、日本の社会に入ってくるようになると、彼らに日本語を教えている余裕はありません。

世界の共通語である英語に頼らざるをえないというのが現状でしょう。

彼らを変えるのではなく、私たちが変わっていくしかないのです。いい人材は英語環境であればいくらでも集まってくるでしょう。

日本で働きたいけれど、日本語がね、、、、なんて外国の人たちが言っているのを変えていくのは私たちの唯一の生き残りの道だと思いませんか。

自分から変えていく努力をしてみませんか!

旅行 格安 海外

旅行って本当に思い出に残りますよね、、、。

たった一度の旅行でも自分の人生を変える出来事に遭遇することもあるんです。

そういう人はラッキーですね、、、。

私は旅行が好きで、いろんなところに行ってきました。特に水と砂漠系が好きです。両極端ですね。

でもどっちかというと砂漠の方が好きかも、、です。

自分の人生観というか、この地球という惑星の何かに触れられる感じがするんですね、、。

今までで一番思い出深いのは、ロスの北西にあるデスバレーからグランドキャニオン、そしてユタ州の方に続く砂漠地帯ですね。

車でゆったりと、時間をかけて移動しました。

同じ砂や岩と思ったら大間違い、、場所や時間、季節によってみんな違って見えるんですね。

特に夕日と日の出の美しさは口では言い表せません。

私は早朝日の出前に砂漠のど真ん中に行き、日の出の神秘的な光景を見ることがあります。薄暗い中、広大な砂漠に車で行き、道路から数百メートル入って日の出を待ちます。

この世に自分しかいないような錯覚を覚えます。地球の大地の大きさ、宇宙の偉大さを身を以て感じることができる瞬間です。

山の頂から太陽が顔を出した時のあの美しさ、神々しさは一言では言い表せません。

レイザービームのように反対の山に光が当たり、その照らされた部分が生き物のように自分の方に近づいて来るのです。

それはそれは、すごい光景で、目頭が熱くなっていくのを感じます。

そうなんです、、旅行ってすごいんです。世界ってすごいんです。

自分の存在がいかに小さいかを知るだけでも価値があると思いませんか、、。

ぜひ世界に飛び出してください。