合宿免許ドリームって?

合宿免許ドリームってすごく便利なんです。

車の免許って大切ですね、、どれだけ自分の可能性を高められることができるか、、、考えたことはありますか?

仕事の面でも自動車免許は必需品です。プライベートではこれほど楽しめるものはありません。何より、身分証明書としてはこれ以上のものはないでしょう。

バカンスで沖縄に行ったとしても、車は絶大な威力を発揮します。沖縄には基本鉄道がないからです。時間に束縛された団体旅行で行くなら話は別ですが、旅行は自由が一番ですね。好きな時に、好きなところに行くことができます。海辺をドライブする自分を想像するとワクワクしますね。

でも免許をいざ取ろうとすると様々な問題に直面します。

ややこしいことを全て忘れて、短期間で免許を取得してみませんか。

合宿免許ドリームなら全てお任せです。

料金の中には、教習料金、宿泊料、食事代、往復交通費などぜーんぶ込みなので、とってもお得です。

わずらわしいことは全て忘れて、短期間で、楽しく、快適に免許が取れるんです。

最短日数でできるように、学科教習と技能教習を効率良く組み込んだカリキュラムになっています。

なんてったって旅行感覚でやれるのがいいですね。グループでも一人でも不安なく参加できます。

様々なプランがあるので是非一度合宿免許ドリーム合宿免許ドリームのサイトをご覧くださいね。新しい何かを見つけられるかも!

ハナユメ有楽町

「ハナユメ」って知ってますか?  「すぐ婚navi」って言われてたのが「ハナユメ」に名称変更したんですね。昨年の11月のことです。
どちらかというと、「お急ぎの方に向けたサービス」というイメージがあったのは事実ですし、誤認されていたという問題の解消を目指したということですね。
「全ての花嫁の理想を叶えるサービス」と言うのを再認識してもらうための改革ですね。

私はたまたま毎日のようにハナユメの相談デスクの前を歩いていました。仕事のせいという感じですが、いつも前を通っていたので中の様子は常に気になっていました。
落ち着いた雰囲気の、感じのいい空間です。ゆっくりと相談できるんじゃないですかね、、、。
よくカップルを見かけますが、笑顔がいいですね、、。実に楽しそうです。

今回ハナユメの話をさせていただけるのは何かの縁かと、、、。

以前は「すぐ婚」という名からして、ワケあり層向けのサービスという印象がありました。
スマ婚や楽婚などの類似名サービスと混同されることも。婚活サイトとも違うんですね。
本来は結婚式を検討する全てのカップル向けのサービスなんですね。

ハナユメはゼクシィに次ぐ認知度を確立している結婚式場紹介媒体です。

有楽町駅から1分もかかりませんね。駅前からマルイの地下に入ったところにあります。駅からだとマルイの右横のイトシアプラザの地下一階です。

ぜひ一度気楽に行ってみてください。

英会話教材ランキング

英会話って今のご時世大事ですよね、、。英会話教材もいろいろあります。

どこに行くにも最低限英会話は必要になります。でも習得するにはなぜか個人差があるんですね。

人によっては、中学校で習うレベルの英語からでも十分に話せる人もいますし、東大レベルの英語を習得しても、片言の英語しか喋れない人もいます。

日本は受験勉強のおかげでどうしても書いたり読んだりするのが中心になります。単語なんかに至っては結構ネイティブでも使わないようなものも覚えさせられたりします。

多少のヒアリング試験なんかも導入されているので、リスニングの勉強は徐々に普及してきているようですが、まだまだってところでしょうか。

要するに、英会話を磨くには個々のセンスの問題があるということですね。ネイティブの子供が少ない単語数で流暢に話すのを見ると、知らないような単語を覚えてそれでも話せないのとどっちがいいでしょうか。

答えは簡単ですね。

難しい単語やフレーズは葬り去ったほうがいいですね。子供のように知ってる簡単な単語を駆使して流暢に喋っているほうがずっといいですよ。

難しいさのレベルは自然とだんだん上がっていきます。そういうものです。簡単なレベルのものをまず頭に叩き込むことです。長文はその後です。

頭の細胞を英語細胞に少しでもいいから変えてください。いつか、あれ!分かったかな?って時が来ますから。。

今流行ってる、英語教材見つけました。どちらも英語を深刻に考えないように、、というコンセプトで接しています。ぜひ試してください。

 

 



航空運賃 格安

旅行の時って後で後悔することも多々ありますね、、。

行ってみないと分からないというのが根本的な問題ですね。でもこれはどうしても避けては通れないということです。

レビューがあっても確かなことは完全には分かりませんね。写真などになるとこれまた問題です。写真はどういうわけか実際よりも綺麗に見えるという特色があります。また都合の悪いところは写っていないというのが一般的です。

これもまあ旅行の一部だと思えばそうかもしれませんが、できるだけ失敗は避けたいものですね。一般的な評価よりも1段階低いのが現実だと思うといいですよ。

先日も旅行に行ったのですが、航空券も金額と便利さの面でイマイチだったかなというのが正直なところです。

大手の航空会社の方がやはりいいように一般的に思ってしまいますが、フライトの変更を申し出たところ大きな差額が発生したり、、、人気路線だとどのフライトもかなり前でないといい席が取れなかったりと、、様々です。

一括して、簡単に分かるサイトを見つけました。このサイトを使っていればもう少し金額面と時間の面で1日を有効に使えたのではないかと思います。数日の旅行だと、現地での1時間、2時間の違いって大きいんですよね、、。皆さんもお分かりだと思いますが、、。

自分にとって最適のフライトを見つけてくださいね。(^0^)

http://www.airticket-center.com/?source=ad.vc

日本レンタカー利用! これで決まり!

日本レンタカー最高!! と言いたいです。

先日沖縄に行ってきました、、、。やっぱり暖かいところはいいですね。

日本であって日本でない雰囲気。私は沖縄は4〜5回目になりますが沖縄そばが好きなので何回行ってもいいですね。毎食沖縄そばはいただいていました。

食事も食べ放題のような感じなのでいつまでたっても食事の時間が終わらないということの連続でした。

沖縄は意外と動き回るのに時間がかかったのですが快適なドライブでした。

とにかく那覇空港での日本レンタカーの場所がいいですね、、、。レンタカーの会社は到着フロアを出たとこに集中しています。外の一般道路に出たところにたくさんのレンタカー会社のブースが並んでいます。そこで軽く名前チェックなどをして各レンタカー会社の送迎バスなどに乗るわけですが日本レンタカーは横断歩道を渡ったところの一番近いところに位置しています。

これは圧倒的に便利です。特に荷物なんかがあると一番近いってのはいいですね。大変な数の人が乗り込みましたが、バスも大きいので余裕、余裕! 10分ほどで会社のところに着きました。

これだけ人が多かったのにもかかわらず、実に迅速、テキパキです。ほどなくして車を受け取りました。車は新車で清潔清潔!!文句なしです。

帰りの便は早かったのですが、確か6時から返却を受け付けていて、すぐに空港に我々だけを乗せて運んでくれました。あの大きなバスで、、、。

日本レンタカーさん、、いろいろありがとうございました。

http://www.nipponrentacar.co.jp

ニューヨークの魅力!

ニューヨークの魅力は一口ではなかなか言い表せません。

アメリカの内陸部に入ると意外に保守的な環境のところが多く、白人層が多いのも特徴の一つです。今回の大統領選挙においても、そういう人たちの支持が選挙結果に大きく影響を及ぼしたのは間違いありません。

そういう意味では外国の事情にあまり精通していないということにもなります。今回の選挙でもニューヨークやカリフォルニアなど国際的なつながりの強い州は民主党に票を入れました。

ニューヨークはその最たるものです。世界中から才能のある者が集中し、切磋琢磨する構造がそこにはあります。厳しい競争世界のため、この街で生きていくのは並大抵のことではありません。お金があれば素晴らしい生活が保障されますが、なければ非常に惨めな生活が待ち構えています。

ニューヨークのあだ名は「ビッグアップル」です。アダムとイブの話から由来したとも言われていますが、一口その魅力に気づいてしまうと、もう離れられないということです。

私は8年ほどこの街に住みましたが、実にその特徴をうまく表していると思います。きれいになったと言ってもまだまだ汚いところもある街並み、厳しい仕事環境、犯罪の多さ、家賃の高さ、などなどネガティブなところが多々あるにもかかわらず人は集まるのです。

なぜこんなに厳しいところに人が集まるのだろうとよく思いましたが、それがまさにニューヨークの魅力であり、人をひきつける要因なのです。

これほど活気に満ちて、国際的な街はどこにも存在しないでしょう。

アメリカとカナダは似て非なるもの!

アメリカとカナダは非常に似た国であると思われていますが、実際には相当の違いがあります。

アメリカの人口は約3億人。カナダは3000万人しかいません。アメリカの経済力は当然世界一ですが、カナダも十分の一の人口しかないにもかかわらず世界の経済大国の一翼を担っています。

アメリカはあまりに巨大化したため様々な問題が存在します。いいことも悪いことも同時に発生しています。カナダはアメリカと比べると社会福祉や様々な面で調和の取れた国家です。

その顕著な例が医療保険です。アメリカには基本的に国民に対する健康保険がありません。大企業に勤めている人たちは別ですが、そうでなければ個別に保険に入るしかありません。その金額は相当なものです。一家族で毎月1000ドルは当たり前の世界です。それでも病院に行くと結構なお金を請求されます。これが今のアメリカの現実です。

よって、保険に入れない国民が全体の何割いるか、というのがいつも問題になります。お金がなければ何もしてもらえないのが現状なのです。保険がなくても、死にかかっているような人を放置することはできないというような状況もあるわけで、そのしわ寄せはまた保険料に反映します。悪循環です。

カナダは基本的に医療はただです。もちろん、落とし穴もあるわけで、歯や目などには保険はききません。また薬類は払わないといけません。予約制なので長く待たされるという事態もあります。しかし、大きな手術をしたとしてもお金はかかりません。消費税は少し高めですが、その分を医療費に向けているのです。何もないアメリカとは比べ物になりません。

毎年かなりのアメリカ人がこの医療制度を目当てに移民してくるというのも理解出来る現象です。どっちがいいと思いますか?

アメリカの自由、カナダの自由!

トランプ大統領の行動がますます過激になってきましたね、、。 数々の大統領令を早速出しました。隣国にあれだけ強硬に出るとは誰も思わなかったでしょうね。少し心配ですね、、。

自分の家族は現在みんなカナダに住んでいるのでかなり心配な面もあります。カナダには現在大変な数の移民申請があるとか、、、。差別という言葉は適切でないかもしれませんが、今のカナダにはそれほど深刻な人種差別はないように思います。トロントの半分の人口が外国生まれであるという事実。はっきり言って街の中は外国人ばかりです。カナダ人であっても外国人であるという現実。

英語が共通語でありながら、皆母国語もしゃべるという現実。今のカナダは移民が厳しくなったアメリカと比べると、間違いなくより異人種の混ざり合った国です。

おおっぴらに差別をすることは恐らく無理でしょう。社会が許さないと思います。イスラム系の人たちも何の不安もなく生活しています。

アメリカの自由はあくまでもアメリカの理念に沿った自由です。カナダにはそのような制約はないように思えます。移民しても外国人のままでいてもいいということになります。その意味では、今はカナダの方がより自由なのかもしれませんね。

アメリカとカナダの移民!

僕は人生の半分以上を海外で生活してきました。主に北米やヨーロッパですが、日本とはかなり違った国家としての形態がそれぞれの国で見られます。

ある意味ヨーロッパは単一民族の集まりであり、その意味では同じく単一民族である日本と通じるところは多々あると思います。

ただ、アメリカ大陸はかなり違った次元で存在します。

基本的に移民で作られた国であるということ、数百年の歴史しかないということです。とてつもない多民族国家となってしまったのは北米、中米、南米に共通します。

カナダのトロントなどは何と人口の半分が外国で生まれた人達です。これは大変な数字です。新しい人間の流入は今も続き、その力が国家を作り上げていくのです。あのニューヨークでさえ外国で生まれた人間の割合は37パーセントほどです。

街を歩いていても頻繁に聞こえてくる外国語。カナダのオンタリオ州は主に英語が言語ですが、街の中では外国語は普通に聞こえてきます。半分の人間が外国生まれであることからも分かるように、家では母国語を使っている家族が多いのです。英語は逆に単なる共通語といったところでしょうか。日本では考えられない社会的構造があります。

アメリカが移民に厳しくなる現状を考えると、カナダへの移民はますます増えるのではないでしょうか。全ての国の人達を受け入れているということに関しては、カナダの方がアメリカよりはずっと寛大な国ということになります。

何かキナ臭い雰囲気が、、

アメリカの今後の方向性は実に不可解になってきましたね、、、。保護主義的な政策は一番気になります。

自分はカナダ、アメリカに深く関わった生活をしているので本当に気になるところです。北米自由協定のおかげでカナダ、アメリカ、メキシコは恩恵を被ってきたわけですが、これがなくなると当然カナダ、メキシコには打撃ですが、アメリカにも相当な損害が生じるでしょう。

カナダにもアメリカ市場向けに相当の自動車工場などが存在します。すぐに撤退とはいかないでしょうし、アメリカでの価格が上がると、それは消費者に負担となるだけです。

これほど外国との関係が深くなってきた現代社会において、自国の製品だけを優遇することは不可能でしょう。必ずしっぺ返しが来そうな気がします。

NAFTAの交渉、不法移民の処理、、、これらは早急な問題として目が離せませんね。